
chapel st. mary
チャペル セント メアリー
イギリスから譲り受けた
ステンドグラスが創り出す本物の大聖堂
11世紀英国・ノルマン時代からの村のシンボルとして愛され続けた教会。重厚な石造りの教会は美しい弓を描くアーチのデザインが特徴です。飴色の帯びた重い木の扉を開くと現れるのはつややかな大理石の床やライムストーンの柱、幾つものなめらかなアーチが、白い壁に落とす優雅な影。祭壇正面にそびえるアンティークステンドグラスは悠久の時を越え、やわらかな光とともに新たなる幸福な誓いの瞬間を静かに見守ります。


after
祝福のとき、カリヨンの音が
大聖堂いっぱいに鳴り響いて
空にも届きそうな高い尖塔に備えられてた鐘が
明るい未来へと旅立つおふたりを祝福するように
村中に鳴り響く。石造りの大階段で、たくさんの
笑顔に囲まれたフラワーシャワーの祝福を。
ふたりとゲストの皆様の心に深く刻まれる瞬間。
features
チャペル セント メアリーが
選ばれる理由

ため息が出るほど美しい
ステンドグラス
英国の大聖堂で100年以上も人々の幸せを見守り続けてきたステンドグラスが、神秘的な光で祭壇を照らす。ウェディングドレスがより一層美しく輝く瞬間。
海外から譲り受けた
アンティークの数々
チャペルの重厚な扉やベンチ、調度品の数々は全てヨーロッパの教会で実際に使用されていたもの。多くの人々を祝福してきた歴史が刻まれている。
ceremony style
photo gallery
recommend fair
ステンドグラスが煌めく
大聖堂で
模擬挙式体験フェア
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